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詠む・・by下畑

俳句を詠む機会がありました。公園を散策した時に友人が企画したのです。

え~っsign02と最初はひるみましたが挑んでみました。園内の沢にアヤメか

花菖蒲かカキツバタか・・見分けつかないけど語呂がいいからカキツバタに

してしまえ!そんな感じで一句。「カキツバタ 沢の木陰の 美女軍団」

美女軍団って・・もう少し俳句らしい柔らかな言葉が見つからないものかしらsweat02

でも季語をあまり気にしなければ、語呂合わせ的に韻をふんでいくのは

なかなか楽しく、他にもいくつか和歌や川柳を詠んで、いい時間を過ごせました。

ではここで相続で一首。

「相続で 争い続ける‘争族’と 寄り添い続ける‘添う族’と 

   あなたの家族は将来なに族?」  

季語は無し! おそまつさまでした o(_ _)oペコッ

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